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アーキテクチュアルフィルム

ガラス破損時の破片の飛散防止効果、防犯効果、日射熱をカットすることによる省エネルギー効果、防虫、視界制御など、用途に合わせてお選びいただけます。
美しく快適で、なおかつ安全な空間を生み出す素材として、建物や施設のイメージアップやリニューアルに、景観のグレードアップに、大きく貢献します。

アーキテクチュアルフィルムの特徴

■ JIS A 5759のガラス飛散防止性能を満たします。

■ 人体にも有害な紫外線を99%以上カット。紫外線が原因で発生する室内調度品の退色防止に効果を発揮します。

■ フィルム表面の特殊処理によって耐磨耗性の高いコーティング層を施しているので、清掃などによる"擦り傷"低減に役立ちます。

■ ルミクール1501WPは特殊な粘着剤の使用により耐湿性を向上させました。室内プール、浴室などの高湿度下でもガラスの飛散防止に大きな効果を発揮します。

■ ウインドーフィルムは、「国土交通省ホルムアルデヒド発散建築材料」の規制対象には含まれておりませんが、ウインコスにて同様の試験を行った結果では、定量下限以上の数値は認められません。
(定量下限値:ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド3µg/m2h以下、トルエン、キシレン1µg/m2h以下)

■ 環境省が選定した、「環境技術実証事業」ヒートアイランド対策技術分野に実証試験結果が公表されました。

透明飛散防止タイプ

地震などの災害や物体がガラスに衝突した場合のガラスの飛散を低減し、二次災害の対策にも有効なウインドーフィルムです。
人体に有害な紫外線も99%以上カットし、室内調度品の退色防止にも効果を発揮します。

人体衝突を模した試験で、45kgのショットバッグを落下高30cmで振り子状に落下させ、飛散状況を確認する試験
フィルムなしの場合、衝撃部を中心に大型の鋭利な破片が飛散。
ルミクール1501UHを貼ったガラスは、衝撃部が抜け落ちることはありませんでした。

地震時の「はめごろし窓」を想定したフレーム変位による飛散状態の実験
フィルムなしの場合、最長15mも鋭利な破片が飛散。
ルミクール1501UHを貼ったガラスは、細かな亀裂が生じ、ガラス粉が散っただけで飛散はほとんどありませんでした。

日射調整タイプ

地球環境保護および資源の有効利用に配慮し、冷暖房効率の向上に寄与する省エネ対策フィルム。
用途に応じて、透明、メタル、カラーと多彩なラインアップをご用意しています。

<測定条件>
測定日:8月12日(晴れ)
測定場所:神奈川県川崎市
最高気温:33.1℃
最低気温:25.4℃

<測定方法>
温度履歴記録システムを使用してフィルムなし/貼付を同時に測定

防虫タイプ

防虫機能を付与したウインドーフィルムです。
多くの昆虫が感応する300~400nmの波長領域をカットすることで、その誘引を阻止します。
安全面・衛生面の配慮が求められる医薬品工場や食品工場、深夜営業の小売店舗、あるいは病院などの施設でご利用いただけます。

多くの昆虫が感応する300nm~400nmの波長領域をカットすることで、屋内の照明の光を昆虫には見えない光に変え、その誘引を阻止します。
安全面・衛生面の配慮が求められる医薬品工場や食品工場、深夜営業の小売店舗、あるいは病院などの施設でご利用いただけます。
薬剤を使用していないため、安全に高い防虫効果が得られます。

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